京都府・京丹波の古民家に住まい、手仕事の道具をデザインをする石井すみ子さんの透かし織の敷布
中国雲南省への旅で、すみ子さんが出会った貴重な麻の透かし織りの布を敷布に仕立てたもの。
縁には、手織りの苧麻布を合わせています。
敷布としてはもちろん、壁に飾っていただいても美しく、布そのものの魅力を感じていただけます。
旅先での出会いやご縁によって手に入った布だけを用いて制作されるため、同じものを継続して作ることはできません。
その時々に巡り合った素材を大切に生かす、すみ子さんならではのものづくりに、私たちもいつも心を惹かれます。
ぜひ、お好きな使い方で、この貴重な布の豊かな表情をお楽しみください。
※手織りの布のため、織りむらや糸の節が見られる場合があります。素材ならではの風合いとしてご理解ください。
※使用する生地はお選びいただけません。
《size》
約64cm×45cm
《material》
手織り麻、手織り苧麻
※一点一点手作りのため、同じデザインでも風合い、色味、重さ、大きさが微妙に違います。
ご了承の上、ご注文ください。
これらの理由による不良品としての返品、交換はお受けできませんので予めご了承くださいませ。
※ご利用のブラウザーやモニターによって実際の色と多少異なることを、予めご了承ください。