和歌山県龍神村で作陶されている中本純也さん。
小ぶりなピッチャーはドレッシングを入れたり、スープ碗としてもちょうど良い大きさです。
様々な使い方ができます。
容量は約150ml
磁器でありながら、土味と手の跡を感じられます。
薪窯焼成のため、青みがかった白や黄みがかった白になり、炎やその時の温度や湿度など焼き物の面白さも感じます。
目跡やピンホールを生かした昔ながらの焼き物特有の表情のある器です。
使う人や食卓の風景を想像しながら作られた器は自然と日々の暮らしに寄り添ってくれます。
※こちらの作品はお選びいただけませんのでご了承の上ご注文ください。
《size》
直径:約13.5cm (持ち手、注ぎ口含む)
直径:約9.5cm
高さ:約6cm
《material》
磁器
※ピンホールや目跡、底に割れがありますが、薪窯焼成の際にできるもので使用には問題ありません。
※一点一点手作りのため、同じデザインでも風合い、色味、重さ、大きさが微妙に違います。
これらの理由による不良品としての返品、交換はお受けできませんので予めご了承くださいませ。
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